ブラジリアン柔術

ブラジリアン柔術の練習用品持ち運び用おススメバッグ4選!

サブ男
サブ男
柔術の練習は楽しいんだけど、道着とかの練習用品が多くて持ち運び大変なんだよね。。

通っている道場が自宅からかなり近い人や、道着キープサービスなどを利用している人は良いですが、大抵の方は沢山ある練習用品一式を持ち運びしているのではないでしょうか?

ちなみにサブ男は朝から練習用品一式をバッグに詰めて仕事に行き、帰りに道場へ向かうというスタイルです。

ちなみに普段の持ち物は以下のような感じです。

  • 柔術用品(柔術着、ラッシュガード、スパッツ、タオル、サプリケース、ドリンクボトル)
  • お弁当(サブ美ありがとう)
  • パソコン等ガジェット類
  • 貴重品類

もう通常サイズのリュックではいつ爆発してもおかしくないという状態でした。。

また、プラスアルファで仕事の道具が増えるとカバン二個持ち状態です。。

サブ男
サブ男
大きいバッグで荷物は一個にまとめて楽に持ち運びたい!

ということで新しいバッグを検討し始め、購入しました。

今回購入したバッグも含め、検討したおススメ格闘技ブランドのバッグ3選をご紹介したいと思います!

おススメ持ち運び用バッグ4選!

①ISAMI イサミ BOX バッグ

今回サブ男が購入した商品になります!

魅力はとにかく大容量でリュックタイプであること。サブ男はバイクに乗ることも多いので両手が空くのは必須条件でした。

前面

後面

見た目もマットブラックな色合いでカッコいいです。

サイズですが、縦52(上段約30cm)×横33×厚み22cmとなっています。

前述した一日の持ち物大体の持ち物。

全て収納してもまだまだ余裕があります。

柔術衣だったら2着はいけますし、空手やキックボクシングなど防具を入れる方にもおススメです。

水に強いターポリン素材となっているので、簡易的ですが防水仕様です。

前面にはA3サイズが入るファスナーポケットがあり、本やタオル等を仕分けすることができます。

メインバッグ内も2層構造になっており、ジッパーでの仕切りも自由に取り外しが可能です。

柔術衣・帯・サポーター・グローブ・ヘッドガード・タオル・財布・ペットボトル・パソコンなどなど、用途に合わせて場所を区切ることができるのも便利ポイントです!

②VENUM ヴェヌム 

ISAMIのBOXバッグと同じリュックタイプです。驚異的な容量選べる豊富なカラーが魅力的です!

サイズ:350mm x 630mm x 240mm(オープン時:350mm x 880mm x 240mm
容量:45L(オープン時:約63L

普段柔術衣などのウェアもVENUMを使っているなら、ブランド統一させるのもカッコいいのではないでしょうか!?

こちらのVenum Challenger Pro Evo バックパックもカッコ良いですね!

サイズは前述したものよりもやや小さめ(横300 x 縦500 x 奥行150mm 22.5L)になりますが充分なサイズだと思います。

③REVERSAL リバーサル rvddw 3WAY BAG

こちらは那須川天心選手で有名なリバーサルの3wayバッグになります。

何が3WAYかって、手持ち/片掛け/リュック」とスタイルや状況に合わせて変えることができるんです!

見た目も機能性も抜群です!

④ブルテリア BULL TERRIER

柔術世界チャンピオンでありRIZINで活躍中のホベルト・サトシ・ソウザ選手がモデルをしていておなじみのブルテリアです。

柔術着の素材で作られたダッフルバッグ。
64Lの容量で道着2着を入れても余裕のスペース。練習からアウトドア、小旅行まで幅広く使えます。
GI素材なので、丸洗いも可能。

肩掛け、ボストンバッグタイプで大容量!

そして驚きは「GI素材なので丸洗い可能」だと!

バッグって意外と床に置いたりして汚れてしまうので、丸洗いできる素材なのは嬉しいですね!

こちらはバックパックタイプですね。

ブルテリアBULLTERRIERbj-658BULLTERRIERバックパックスタイル黒

サトシ選手が背負うとこんな感じに!

サイズは約縦52cm×横39cm×幅20cmと書いてあるのでイサミのBOXバッグと大体同じサイズと考えていいのではないでしょうか!

まとめ:容量は必須、あとは好み。

気になるバッグはありましたでしょうか?

どうしても持ち物は多くなるため「大容量である」というのは必須条件です。

あとは、

  • 持ち方(手持ち/片掛ショルダータイプ/リュック)
  • 形状
  • ブランド

など好みを考慮して選んで頂けけると良いのではないでしょうか!

練習に行くのがより楽しくなりますね!ワクワクした気持ちで柔術ライフを!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。